ホーム 医薬品 健康食品 日用品 介護 ベビー ダイエット 衛生医療 化粧品
コエンザイム
CoQ10
アミノ酸
αリポ酸・カルニチン
コラーゲン・ヒアルロン酸
美容食品
デトックス
健康茶
お酢・黒酢
青汁・クロレラ
生活習慣病
ウコン・お酒の補助
グルコサミン
コンドロイチン
オリゴ糖・ブドウ糖
水・ドリンク
カテキン
ポリフェノール
ウィダーinゼリー
キノコ・アガリクス
プロポリス
ミネラル(マグネシウム
亜鉛・カルシウム)
酵母・乳酸・酵素
夜のサプリメント
消臭サプリメント
活毛サプリ
栄養機能食品
特定保険用食品
(トクホ)
その他
*** 参考 ***
 
必須アミノ酸とは体内で作ることのできない9種類のことをいいます。

・バリン   
・ロイシン
・イソロイシン
・リジン
・スレオニン
・メチオニン
・ヒスチジン
・トリプトファン
・フェニルアラニン
アミノ酸

最近よく耳にする「アミノ酸」はタンパク質を構成する最小単位のことです。
人間の身体は、20種類のアミノ酸が集まって形成されているのです。



WWW を検索 ebisu-d.com を検索
アミノコラーゲン

アミノコラーゲン

アミノコラーゲン
ボーテドリンク
小林製薬のダイエットアミノ酸。動いて燃やす健康ダイエット
小林製薬
ダイエットアミノ酸

L-シトルリン

L-シトルリン

ヴァーム190ml

ヴァームパウダー

ヴァームパウダー
ダイエットスペシャル


ザバス アミノ2000

3Aカルシウム
コラーゲン&
ヒアルロン酸


アニマリンL錠/アミノ酸
アニマリンL錠
<医薬品>
アミノ酸製剤/ミネドリン
アミノ酸ドリンク
ミネドリン



アミノ酸Q&A
◆ どんな働きがあるの?
アミノ酸は生命の源となる栄養成分で、身体をつくっているたんぱく質の元でもあります。
私たちの体は20種類のアミノ酸からできています。
また、運動時のエネルギー源、おいしさをUPする食品の味、筋肉をつくる元になったりと、医療、美容、健康などのさまざまな場面でアミノ酸が活躍しています。
◆ どのくらい摂ればいいの?
アミノ酸が不足すると、成長障害など身体に影響を与えることもありますが、通常の食事をしている限り、アミノ酸が不足することはありません。  ダイエットなどで食事制限をしたり、ハードなスポーツをしている方は、特定のアミノ酸がエネルギーとして消費されたりしますので、しっかり補給することはたいへん効果的です。
余分に摂ったアミノ酸は分解されて体外に排泄されますが、不必要にとりすぎることは身体の負担となることもあります。
◆ 食品・サプリメント・薬 ・・・どれで摂るのがいいの?
体を形成する20種類のアミノ酸のうち、9種類は体内で合成することができません。
また、たんぱく質は腸管でアミノ酸に分解されてから体内に吸収されるため、消化吸収に時間がかかります。アミノ酸は摂取するとそのまま吸収されるため、たんぱく質よりもはやく吸収されます。 吸収されてからの機能は、食品として摂取しても錠剤やドリンクで摂取しても変わりはありませんが、食品によっては一部必須アミノ酸(リジン、メチオニン)が不足しているものもあります。
食生活が偏りがちな方は、サプリメントなどで不足しているアミノ酸を補給することが大切です。
◆ 子供や妊産婦でも大丈夫ですか?
いずれの場合も食事から栄養を摂ることが基本ですが、お子様や妊産婦でも安心してお使いいただけます。
ただし、妊娠中の方の栄養摂取に関しては医師にご相談ください。
アミノ酸5大パワー

スポーツに 筋肉内でエネルギー燃料に作用しているアミノ酸を摂ることで筋力やスタミナがアップ
仕事に 脳の伝達物質であるアミノ酸をとることで脳を活性化
医療に マクロファージなど免疫細胞を構成するアミノ酸を摂ることで免疫力アップ
健康に 脂肪燃料を促すホルモンを構成するアミノ酸を多く摂ることで脂肪燃焼を促進
美容に 肌の原料となっているアミノ酸を摂ることで肌再生をスピードアップ

<からだをつくる 20種のアミノ酸>

成分名 役 割 ※ 注釈
ロイシン 3つのアミノ酸はともに分岐鎖アミノ酸と呼ばれます。カラダのたんぱく質を増やす働きや、運動時のエネルギー源として重要な役割を果たします。 分岐鎖アミノ酸:
筋肉のたんぱく質に多いアミノ酸で、カラダのたんぱく質をふやす働きが知られています。
運動時のエネルギー源として利用されます。
イソロイシン
バリン
アラニン 肝臓のエネルギー源として重要なアミノ酸です。 アルコール代謝を改善する作用が報告されています。 カラダに必要な糖を合成する材料としても使われます。
アルギニン 血管などの機能を正常に保つために必要なアミノ酸。 カラダの余分なアンモニアを除去するのに有用です。 血管を広げるために必要な一酸化窒素はアルギニンから作られます。 免疫能を高めることが報告されています。
グルタミン 胃腸や筋肉などの機能を正常に保つために必要なアミノ酸です。 カラダに最も豊富に含まれるアミノ酸のひとつです。 肝臓を守りアルコールの代謝を高める働きも報告されています。
リジン 代表的な必須アミノ酸で、パン食・米食で不足しがちなアミノ酸です。 リジンなどのアミノ酸が不足すると成長障害や重篤な場合には生命に影響を与えることなどもあります。
アスパラギン酸 アスパラガスに多く含まれます。速効性のエネルギー源です。 エネルギー生産の場であるカラダのTCA回路の最も近くに位置するアミノ酸のひとつで、栄養剤などの成分として利用されることがあります。
グルタミン酸 小麦や大豆に多く含まれます。速効性のエネルギー源です。 日本食のだしの成分など、様々な天然の食品に含まれています。
運動時の疲労の回復を促進することが報告されています。
プロリン 皮膚などを構成する「コラーゲン」の主要な成分です。速効性のエネルギー源となります。 皮膚に潤いをもたらす天然保湿成分(NMF)として最も重要なアミノ酸のひとつです。
システイン 皮膚に含まれる黒いメラニン色素の産生を抑えるアミノ酸です。 毛髪や体毛に多く含まれているアミノ酸です。 黒いメラニンではなく黄色いメラニンを多くつくるよう働きかけます。
スレオニン 必須アミノ酸のひとつで、酵素の活性部位などを形成するのに用いられます。  
メチオニン 必須アミノ酸のひとつで、生体内で必要なさまざまな物質をつくるのに用いられます。  
ヒスチジン 必須アミノ酸のひとつで、ヒスタミンなどをつくるのに用いられます。  
フェニルアラニン 必須アミノ酸のひとつで、多種の有用なアミンなどをつくるのに用いられます。  
チロシン 多種の有用なアミンをつくるのに用いられ、フェニルアラニンやトリプトファンなどとともに芳香族アミノ酸とも呼ばれます。  
トリプトファン 必須アミノ酸のひとつで、多種の有用なアミンなどをつくるのに用いられます。  
アスパラギン アスパラギン酸とともに、TCA回路(エネルギー生産の場)の近くに位置するアミノ酸です。  
グリシン グルタチオンや血色素成分であるポルフィリンをつくるのに用いられます。  
セリン リン脂質やグリセリン酸をつくるのに用いられます。